ABEMAの新恋愛番組『恋愛病院』(2026年4月2日〜全6回)に出演するしんじ(石丸伸二/43歳)のプロフィールを完全まとめ!経歴・恋愛観・出演コメントまで徹底解説します。
しんじ(石丸伸二)の基本プロフィール
番組での呼び名:しんじ
本名:石丸伸二
年齢:43歳
出演番組:恋愛病院(ABEMA/2026年4月2日〜)
経歴・プロフィール
元広島県安芸高田市長。政治家としての歯に衣着せぬ発言や、議会とのやり取りがSNSで大バズりし、全国的な知名度を獲得。2024年の東京都知事選にも出馬し話題となった。政治の世界を離れた現在、ABEMAの恋愛番組に参戦するという異例の展開で注目を集めている。
恋愛病院での注目ポイント
「ひとことで言うと嫌な予感がしました(笑)」と率直な心境を明かしている。論理的な思考が武器の石丸が、感情の世界である恋愛でどのような一面を見せるのか、番組最大の注目ポイント。
石丸伸二の経歴——政治家から恋愛番組へ
広島県安芸高田市出身。三菱UFJ銀行でアナリストとして勤務し、ニューヨーク駐在も経験。2021年に安芸高田市長に就任すると、市政改革や議会との対立をYouTubeで発信し全国的に注目を集めました。2024年の東京都知事選では約165万票を獲得。「政治版ひろゆき」と称される論理的で歯に衣着せぬスタイルで知られています。
恋愛偏差値「45」——なぜ恋ができないのか
事前インタビューで石丸氏は恋愛偏差値を「45」と自己申告。強みは「ロジック」、失敗談は「理詰めで泣かれる」。友人の紹介で番組オファーを受けた際も「ひとことで言うと嫌な予感がしました(笑)。ギャグだろうなと思って聞いていたのですが、途中から本気らしいと理解が追いついて、最後は友人の熱意に負けました」と率直に語っています。
第1話での衝撃——「本気ってなんですか?」
恋愛病院第1話で石丸氏は早くも「本気ってなんですか…?」と逆質問を放ち、スタジオも参加者も驚愕。論理と合理性で生きてきた人間が、論理が通用しない「恋」の世界に踏み込んだ瞬間は、恋リア史上最も知的なシーンの一つです。
恋愛における「等価交換」の哲学
石丸氏はYouTube出演時、恋愛の理想像として漫画「鋼の錬金術師」の「等価交換」を強く意識していると語っています。何かを得るためには同等の代価を支払うべきという考えが基盤にある。この哲学が恋愛の場でどう作用するのか——2話以降の展開に注目です。
Q&A
Q. 石丸伸二はなぜ恋愛病院に出演した?
A. 友人の紹介でオファーを受け、最初は「ギャグだろう」と思ったものの、友人の熱意に負けて参加を決めたそうです。
Q. 石丸伸二の恋愛偏差値は?
A. 自己申告で「45」。強みは「ロジック」、失敗談は「理詰めで泣かれる」とのことです。
恋愛病院の番組情報
『恋愛病院』は、仕事に夢中になるがあまり恋を忘れた大人たちが、2泊3日の共同生活を通して本気で恋と向き合うABEMAオリジナル恋愛番組。政治・経済・カルチャーなど各分野の第一線で活躍してきた男女10名が参加しています。見届け人はアレン様、ひろゆき、真木よう子、玉城ティナの4人。
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画像クレジット:(C)AbemaTV, Inc. https://times.abema.tv/visions/articles/-/10235630